TAMIYA Lotus 102B JapaneseGP no.3

みなさま、こんばんわ~

今日はカウルとアンダートレイの接合面の処理です。
若干隙間が気になったので、アンダートレイ側にグリスを塗りポリパテを盛った
カウルを押しつけます。

t_102b_018.jpg



硬化後にはがし、表面をペーパーがけ。

t_102b_019.jpg



そしてだいたい下処理が終わったカウル。

t_102b_020.jpg



最後にサフを吹いて今一度確認。

t_102b_021.jpg



あと一歩ですね!


それでは本日はここまでです~。
今後ともよろしくお願いいたします!

(製ω作)/

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No title

どうも、お久しぶりです。

僕も参加したかったのですが、残念ながら試験と被ってしまったので参加できなくなりました…。

申し訳ないですm(_ _)m

No title

べしですさん

時期的にそんな時期ですもんね。。
残念><

ちなみに、郵送してくれればブツだけの展示もありですけどねっ!☆

( ・ิω・ิ)

ドジな私と違って大丈夫だと思いますが、サイドポンツーンの開孔ダクトパーツは、油断すると簡単にパキッと折れます。
特にペーパー掛けの際は消しゴムとか木とかで裏から当てながらやるのは当然ですが、ちょっと小キズが気になったからとコンパウンド掛けなど気を緩めた時に死にます。
くれぐれもご注意くださいね( ・ิω・ิ)

No title

◇LOCKSMITH◇さん

確かにダクトの付け根は注意が必要ですね。
割らないように気をつけながら慎重に進めます。
プロフィール

カズキ

Author:カズキ
アクセス、ありがとうございます!
スケモ副会長として、新橋や静岡のスケモ展を盛り上げていけたらと日々奮闘中。
フェラーリのF1マシンを始めとするカーモデル中心に、他にもいろいろなジャンルのキットにも挑戦したいと思っております。

当ブログはリンクフリーですが、リンクを張って下さった方はご一報をいただけるとさらにうれしいです。
私のそれぞれの製作記が参考になるかはわかりませんが、温かい目で応援よろしくお願いしますね!

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